がんの代替医療『ユニバーサル・ヘルスケア』各種がん(大腸がん・乳がん等)、心臓病、糖尿病 肝臓病等に対応/京都 高の原駅徒歩6分


                                        
◆Q&A

 

Q1:
 がんの手術予定日を3週間後に控えておりますが、今からでもそちらで施術を受れば効果があるでしょうか?
A1:
 個人差がありますが、概ね、がんの初期段階の方で10回から20回、手術、抗がん剤治療を受けられた方で20回以上施術を受けていただければ、何らかの改善効果が見られます。

 とすれば、集中的に施術を受けることが可能であれば、三週間内に所要の回数の施術を受けていただければ、十分に施術効果があると考えます。

 また、「がん特別コース」では、返金保証を設けておりますので、病院での手術の手続はそのまま進めつつ当院での施術を並行して受けられればよろしいかと思います。
 
 患者の方のご都合にもよりますが、一日に数回の施術をお受けになれば当院への通院日数を少なくすることが可能ですから、集中的に通院されることをお勧めします。
 
 実際にも、がんが消滅して手術が不要になったり、あるいは手術範囲が縮小することが多くあります。

Q2:
 「がん特別コース」の「施術計画」で提示される施術回数の基準はどのように決められるのでしょうか?
A2:
  結論的には、お客様の病状の程度によりケースバイケース です。

  目安としては、10回から20回の方というのは、初発のがんで、がんの初期段階にある方で、がん細胞が概ね1センチから1.5センチで、手術、抗がん剤治療の経験がない方になります。
  また、20回以上という方は、がんの手術、抗がん剤治療、放射線治療を既に受けられた方又は、がんが再発・転位した方などで、治療期間の長い方になります。
Q3:
 がんの宣告を受け手術でがん化した部分を切除したのですが、今からでもそちらの施術を受けて効果がありますか?
A3:
 がんには転移するがんと転移しないがんがありますが、現代医学ではがん細胞を調べて転移性がんかどうかを区別することはできないようです。

 そのため、がんを切除した後であっても、手術により完全にがん細胞を切除することが不可能である以上、がんが転移する可能性は、一般的にどの患者さんにもあることになります。

 また、ガンの転移が発見されるには、どんなに精密な方法を用いても、最低がん細胞が5ミリ以上、普通1センチ大にならないと分からないそうです。

 もっとも、がんが転移してがん細胞が見つかる程度になる前に、すでに人体の部位の生命エネルギーに異常が生じてきます。

 したがって、早めにその部位を施術し生命エネルギーを回復しておけばがん転移の可能性を低くすることができます。

 また、生命エネルギーが低下している部位を探知することもできます。

 よって、がんの切除手術後であっても、ライトニング療法による施術は有効です。